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チェンマイの風俗との実情とは?夜遊びは日本人好みのかわいい系美少女たちがお相手!

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皆さん、こんにちは!山田です。
北方のバラと称される美しい街、チェンマイ。ランナー王国の血を引く美人が多いと評判です。リタイヤ後の余生をこの地で過ごす欧米人や日本人が多いのも、半分は美しい娘たちが目当てではないかと思うほどです。そんなチェンマイではどんな遊びができるのかご紹介したいと思います。

チェンマイの風俗事情とは?

チェンマイで風俗が盛んなエリアは?

チェンマイはこじんまりとした地方都市なので、バンコクのように繁華街がいくつもあるわけではありません。観光客が集まるのは街の東側のナイトバザールに近いロイクロ通りを中心としたエリアです。

それ以外にも郊外に、カラオケやボディマッサージが点在していますが、長期滞在者と一緒に行かないと、場所がわかりにくいかもしれませんね。

ロイクロ通り(ムエタイリング)

チェンマイで盛んな遊び方は?

チェンマイで日本人が楽しむなら、カラオケかマッサージがおすすめです。GoGoバーもありますが、バンコクのような賑わいはありません。

カラオケ

チェンマイで女の子と出会うならカラオケが一番簡単、かつ、日本人にとってなじみやすいと思います。日本でいうところのキャバクラとほぼ同じ。女の子が横に座ってくれて、楽しく歌ったり、ゲームしたりします。最後に連れて帰るかどうかを交渉します。

日本の歌が歌えるカラオケシステムが導入されていますし、片言なら日本語を話せる娘もいます。北方なので色白の娘も多く、バンコクやパタヤとは違った美しさがあります。

相場

ルームチャージ500バーツ、飲み物100~200バーツ。3,4人で行くならボトルを入れたほうがお得。ボトルはジョニーウォーカーレッド1,000バーツ程度。連れ出しはバーファイン1,000バーツ、女の子に2,000バーツ(ショート)、または3,500バーツ(ロング)。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

マッサージパーラー(MP)

日本のソープランドと同じです。B2B(Body to Body)で洗ってくれますし、部屋はラブホのようにきれいで広いです。ゴム有で本番できます。

おすすめは郊外にあるお店ですが、足を確保しないと行けません。ホテルの前でトゥクトゥク(三輪バイク)やタクシーを捕まえて、お店の名前をいえば、あいよって連れて行ってくれます。

終わった後はお店でトゥクトゥクを呼んでもらえます。運ちゃんによっては帰りも電話してって番号を教えてくれたりするので便利です。変なところに連れていかれるようなことはないので、仲のいいトゥクトゥクのお兄ちゃんを1、2人捕まえておくと、旅行中便利に使えます。

相場

プレイ内容によって違いますが、だいたい2,000バーツから3,000バーツです。モデル級の人気嬢だと5,000バーツ以上の場合もありますので、コンチア(案内人)の説明をよく聞いてください。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

スパ(マッサージ)

洗体とマッサージサービスです。見た目は普通のマッサージ店と同じで、こじんまりとしたお店です。選べる女の子が数人しかいないのと、部屋が狭いところがマッサージパーラーと異なります。本番行為もできません。抜き専門です。(お馴染みになれば交渉しだいですが、タイ語が必要です)。

お店が小さい分、コストはお安めです。それと、マッサージパーラーはプロフェッショナルですが、スパは比較的バイトが多く、テクニックは劣ります。素人っぽい若い子にいじってほしい方はスパを推奨します。

相場

B2B(Body to Body)で90分1,500~2,000バーツ、45分1,000バーツ~1,500バーツです。バンコクとあまり変わらないか、ほんのちょっと安い印象です。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

GoGoバー

チェンマイにはGoGoバーはわずか3店しかありません。そのうちの1店は存続していることが不思議なくらい、女の子もお客さんもいません。残る2店は賑わっていますが、バンコクのように100人単位で女の子が踊っていることはありません。多いときでも30人程度なので、おすすめの遊び場ではありません。

システムはバンコクやパタヤと同じです。お立ち台には10人くらい、2グループか3グループが10分交代で踊ります。気に入った子の番号をウエイトレスに告げて隣の席に呼んでもらうか、踊っている子に直接手を振って来てもらうかです。当然、意気投合すれば連れ出し可能です。

客層はファラン(欧米人)が半分、日本人が半分という感じです。私の印象では、チェンマイのGoGo嬢はファランが好きなようで、よほど暇なときにしか日本人にすり寄ってこないです。そういう意味でも、日本人が楽しめる場所ではないです。

相場

お店に払う連れ出し料(バーファイン)が500バーツ、女の子にショート2,500バーツ、ロングだと4,000バーツくらいです。お店で女の子に飲ませるドリンクは200~300バーツです。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

バービア

ロイクロ通りの両側に小さなバーが立ち並んでいます。とくに、ムエタイリングの周囲には日本人も多数いくバービアがたくさんありますよ。

ここでは単に飲むだけでなく、交渉してホテルへ連れ出すこともできます。

相場

GoGoバーよりちょっと安いくらいです。お店に払う連れ出し料(バーファイン)が300バーツ、女の子にショート1,500~2,000バーツ。基本的にロングはありません。お店で女の子に飲ませるドリンクは100~200バーツです。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

レディボーイショー

ナイトバザールにショーが見られるステージがあります。やたら背が高い、背中に羽根を背負った男の娘が客引きをしているのですぐに見つかります。ドリンク300バーツくらいでショーが見れます。

もし、本気でレディーボーイと仲良くなりたいなら、Le Meridienホテルの裏やロイクロ通りにレディーボーイバーがあります。あいにく私は入ったことはないので相場がわかりませんが、普通のバービアと同じでドリンク120~200バーツくらいだと思います。

前を通ると腕をつかんで誘ってきます。タイ人のレディボーイは、元男とは思えないくらいきれいな娘がいます。とても気さくでいい娘たちなので、そちらが好きな方は立ち寄ってみてください。

置屋

過去には数件ありましたが、私の知る限り、日本人が行って遊べる置屋はなくなりました。ローカルの人が行くお店が数件残っているだけです。

立ちんぼ

数は多くありません。ナイトバザールに露店を出している山岳民族の娘さんがほとんどです。トゥクトゥクの運ちゃんが写真を見せて紹介してくれます。推測ですが、一発1,000バーツ程度と思います。

チェンマイの風俗は高い?安い?

カラオケで2時間遊んで2,000バーツくらいなので、7,000円程度ですね。日本の半分か2/3くらいのコストで遊べます。マッサージパーラも日本のソープの半分くらい。男にとってはほんとうにパラダイスです。

それと、タイ北部からミャンマーにかけて分布しているタイヤイ族の女の子がめちゃくちゃかわいいです。風俗で働いている娘の8割がタイヤイじゃないかと思います。南方のエキゾチックな娘もいいですが、チェンマイの色白美人にお相手してもらうのは格別ですよ。

チェンマイでは風俗は合法?違法?

マッサージパーラーは許可を取って営業しています。なので合法なのですが、未成年を働かせているお店が摘発されて閉店させられるケースがバンコクで増えてきました。チェンマイも徐々に締め付けられると思います。

カラオケなどでお店で女の子と飲むのも、未成年でなければ問題ありません。売春買春行為はもちろん違法。とはいえ、連れ出しOKでお店の運営が成り立っているので、完全につぶさないのはどこの国でも事情は同じです。

日本人がよく行く店だと摘発があるときにママが事前に教えてくれたりするので、警察が来ている時間を避ければ遊べます。

気を付けたいのは、日本人がめったに行かないお店はとにかくボッタくります。楽しく飲んでいたのに、最後の清算で10~20万円を請求されたとニュースになったほどです。バックにはギャングが控えていますので、断ったらフルボッコにされて、クレジットカードまで奪われます。

日本人がよく行くお店にきれいな子が集まる傾向があるので、ローカルのお店に掘り出し物がいるかもしれない、と考える必要はありません。チャレンジは無用です。

チェンマイの風俗の体験談その1:カラオケ嬢と朝ごはんまで一緒に過ごす

お店はテン カラオケという、チェンマイ駐在員が必ず1度は行く、あるいは毎週行くお店です。ママとも良好な関係ができているので、事前に連絡しておけばキレイどころを数人確保しておいてくれるのだそうです。

その娘と会うのは2回目。半年前にお店で指名して仲良くなり、日本へ戻ってからもときどきLineでやりとりしていました。お互いに片言で英語ができたのと、スタンプで雰囲気を伝えることができるので、Lineは本当に重宝しています。

色白ですらっとしていて、少しアンニュイな雰囲気。壇蜜さんの若い頃がこんな感じだったのだろうと思います。とにかく、男心をくすぐる顔です。

出張で再びチェンマイを訪問したときに、事前に女の子に連絡をして予約しておきました。会社の仲間と楽しく歌って飲んだ後、もちろんホテルへ連れて帰りました。

前回はショートだったのですが、相性がよかったのか、終わった後も少しまったりタイムがあり、次に来た時にもぜったいに自分を呼んでくれと言われていました。なので、今回はロングで連れ出しさせてもらいました。

ホテルへ着くまでのソンテオ(通称赤バス。お店が手配してくれる乗り合いバス)の中でもイチャイチャ。すでに、私は先走り汁がべっとりパンツに付くくらい興奮していました。

部屋に入って早々にシャワー。先にベッドで待っていると、彼女がバスタオルを巻いて滑り込んできます。やさしく抱きしめてキス。彼女も待ちかねていたのか、ねっとり舌を絡ませてきます。

乳首からおなか、そしてあそこまで舌を這わせてクリトリスを舐め舐め。タイ人にしてはめずらしく、濡れやすい娘です。彼女はもう我慢できんという感じで上になり、騎乗位で挿入です。

私はとっくにカチカチになっているので、すんなりあそこに吸い込まれていきます。彼女は頭をのけぞらせて、夢中になって腰を上下させています。こっちも裏スジが膣壁でこすられて、あっというまに果ててしまいそうです。

暴れる彼女を止めて、今度はバックから。入り口であそんだり、奥をしつこく突いたり、緩急をつけて攻めるとオイオイ言って喜んでくれます。たぶん、この緩急が好きなのでしょう。しばらくすると、ピクっとなりました。

私ももう限界にきていたので、 そのままバックで果てました。ふたりでくったりとベッドに倒れこみ、腕枕で賢者タイムです。気が付くと、彼女はすーすーと寝息をたてています。2回戦をしたかったけど、かわいい寝顔を見ているうちに、こちらもいつのまにか寝ていました。

翌朝、6時ころに彼女がシャワーに行くので目が覚め、私もシャワーで昨夜の残り香を洗い流します。出かける準備ができたのでホテルの前のバザールでカオトム(おかゆ)を食べながら、彼女との緩やかな時間を楽しみました。

次にくるまでに、片言でもタイ語が話せるようになりたいと思います。

チェンマイのカラオケでかかった料金

仲間6人と行ったので割り勘でしたが、お店での飲み代(レディースドリンク含む)一人2,000バーツ、バーファイン(連れ出し料)500バーツ、女の子にロング4,000バーツ。あとはボーイに100バーツ、ママに100バーツそれぞれチップを渡しました。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

テン カラオケへのアクセス方法

私は駐在員に連れて行ってもらいましたが、ホテル前でトゥクトゥクやタクシーを捕まえて、「テンカラオケ」と言えば間違えることなく行ってくれます。バイトバザールから車で5~10分くらいです。

カラオケのこれだけは注意!

テンカラオケは安心して遊べます。日本人は上得意様なので、ボッタクられることはありません。女の子に乱暴せず、日本人らしく紳士に接していれば、少々お触りの度が過ぎても怒られることはありません。

ただし、たまに来たからと羽目を外して横暴なことをすると、常連客である日本人駐在員に迷惑がかかります。

余談ですが、横柄な態度、粗暴なお隣のK国人客は、女の子たちから嫌われています。日本人はやさしくて丁寧だと思われているので、その評判を落とさず楽しく過ごしましょう。

チェンマイの風俗の体験談その2:Mossa HUE Spa(エロマッサージ)で口で一滴残らず抜いてもらった

このお店は評価が完全に2分していますが、私がいくつか回ったマッサージショップ中ではトップです。訪れたのは水曜日の夜8:00。5人ほど顔見せしてくれましたが、3人がモデル級にかわいかったです。

私が選んだのはあどけなさの残る少女でした。年を聞くと21歳とのことでしたが、実年齢はもう少し下だったのかもしれません。

女の子を選んで待合室で5分ほど待つと声がかかり、部屋へいっしょに上がります。シャワーは2畳ほどでしょうか。ワンルームマンションと変わらないほどの狭さです。

彼女がボディーソープを泡立てて、首から胸、わきの下、股の付け根を手であらってくれます。おしりの割れ目と金玉の裏側は手を前から股に突っ込んで、とくに念入りに洗ってくれました。

おちんちんはすでに上を向いて、彼女の手の中で気を付け!をしています。慣れたもので、手のひらでねじるように亀頭を洗い、皮をむいてチンカスひとつ残らず洗ってくれました。

次に、立ったままB2Bです。体にボディソープを塗り付けて、彼女の胸で私の胸、背中を洗ってくれます。つぎに、太ももが私の両足の間に滑り込んできて、金玉を持ち上げるように洗い、カチカチのサオもこすってくれます。

最後に、座らされて目の前に彼女のあそこが見える位置で、腕を彼女の股に挟んで洗ってくれます。ビラビラが前後に動きながら私の腕の上を滑ります。割れ目の感触が伝わってきて、興奮度MAXです。

洗体が終わるとシャワーで泡を流し、ベッドへ移動します。乳首を軽く吸われながら、手でサオをコシコシされます。ときどき玉袋の裏側までさすってくれます。

私はダメもとで彼女に、顔に跨ってほしいとお願いしたら、なんとOKしてくれました。すぐ鼻の先にあるあそこの匂いを嗅いでいると、硬度MAXです。恐る恐る触ってみると、ダメともいわず、手でコシコシを続けてくれます。

ちょっとだけ指をいれると、それはダメ、という感じで手を押さえられましたが、第1関節くらいまで出し入れするのは断られませんでした。こんな若い女の子のオマンコを拝むのは久しぶりだったので、それからほどなくしてフィニッシュしました。

ここでなんと、発射したあとのサオを、口に含んで残り汁を吸い出してくれました。これにはこっちがビックリ。まさかお掃除フェラをしてくれるとは思わなかったので、イったばかりの敏感なおちんちんはむず痒いやら気持ちいいやらで、最高でした。

終わった後はシャワーで洗い流し、体を拭いてくれたところで彼女はワイ(タイ式のお辞儀)をして下へ戻っていこうとしました。私は、料金に入っていなかったスペシャルジョブのお礼に、少ないけど300バーツほどチップを追加で渡しました。うれしそうに受け取る彼女のあどけない笑顔に、心も体も癒された夜でした。

Mossa HUE Spaでかかった料金

B2B洗い、ハンドジョブ、60分で1,500バーツでした。追加でチップ300バーツ支払いましたが、これは自分の寸志なので必須ではありません。
(注)1バーツは約3.4円(2020年7月現在)

Mossa HUE Spaへのアクセス方法

チェンマイ門のすぐ近くなので、ナイトバザールからスリドンチャイ通りをお堀に向かって歩いていけば、小さい看板を見つけることができます。小道を少し入ったところなので、googleマップを頼りに行ってください。

小さいお店なので、タクシーやトゥクトゥクの運ちゃんは知らないかもしれず、説明はタイ語になるので、チェンマイ門まで行ってもらって、あとは自分で歩いて行った方がいいです。

Mossa HUE Spaのこれだけは注意!

だまされるということはありませんが、女の子によって、テクニックのばらつきが大きいのは仕方ないと思ってください。

料金に含まれていないことをしようとすると、怒って店主を呼ぶ娘もいます。私は様子をみながらだったので彼女もしょうがないわね、という感じで寛容に対応してくれましたが、空気を読まないと裸のまま外に放り出されます。

それと、スペシャルサービスをしてくれたときはチップをちゃんと払ってあげると、リピートで行った時の対応がグンと変わります。どういうわけか、タイ人は相手の顔をよく覚えているので、リピートで行くと前回のことをちゃんと覚えています。(これはGoGo嬢やカラオケ嬢も同じ。客の顔を覚える特殊能力があります)。

チェンマイの風俗遊びまとめ

いかがだったでしょうか? バンコクやパタヤに比べると、チェンマイは風俗遊びをするには物足りないです。連日はしごで遊ぶのではなく、ピンポイントで一晩だけ遊ぶ、という感じであれば、カラオケかエロマッサージで、日本人好みの色白カワイイ系と遊べます。ランナー王国の末裔美女たちと、この世の楽園を楽しんで下さいね。

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