ヨーロッパ

【令和最新】オランダの風俗・夜遊び潜入!そこは巨乳美女大国だった!

投稿日:

オランダの風俗事情とは?

皆さん、こんにちは!淳也です。

西ヨーロッパに位置するオランダは、商業や観光スポットが盛んな都市として、多くの観光客が旅行に訪れてきています。

日本からの旅行目的であれば、最高三カ月はビザ不要で滞在できることから、多くの日本人観光客もオランダに遊びに来ています。

そんなオランダには、700年の歴史のある風俗スポットもあり、オランダ人の巨乳美女たちが男性観光客を出迎えてくれます。

オランダ人の巨乳美女と一度はセックスをしたいと考える男性は多いはず。ここに来れば必ずお目当ての巨乳と出会えることができちゃいます。

ボン・キュッ・ボンの美女を抱いちゃいましょう!

オランダで風俗が盛んな都市、エリアは?

オランダで風俗が盛んなエリアや歓楽街といえば、アムステルダムにあるレッドライト地区です。

アムステルダムのレッドライト地区には、400件にも及ぶ風俗が密集しているエリアで世界的にも有名です。

お土産のネタになるような面白いアダルトショップや売春博物館などもあり、女の子とセックスをするだけでなく、観光だけでも十分に楽しめる要素があります。

オランダで盛んな遊び方は?

オランダの風俗で最も盛んな遊び方といえば、飾り窓。8000人以上のナイスボディなヨーロッパ美女が働いており、店舗数は400以上もあります。

オランダの風俗飾り窓は、大阪の飛田新地を思い浮かべると分かりやすいかもしれません。一軒一軒の飾り窓の中に美女が立っており、歩いている男性観光客にアピールして誘ってきます。

ただ観光スポットでもありますので、昼間は多くの女性観光客や子供もいるため、日中に利用するには少し勇気がいるかもしれません。

飾り窓の女性の物色や料金交渉を、一般の観光客に見られながらすることに興奮する方にはおすすめですね(笑)

オランダの風俗は高い?安い?

オランダの飾り窓の料金は女性によってかなり異なってきますが、基本的には30分40ユーロ(4500円)の相場です。

・飾り窓/立ちんぼ:ゴムフェラ、ゴム本番で30~40ユーロ(3500~4500円)

・スリップクラブ:入場料なし、個人ダンスのみ2分間で2ユーロ(250円)ダンスを延長する毎に加算

・エスコート:ゴムフェラ、ゴム本番60分、180ユーロ(20000円)/ゴムフェラ、ゴム本番120分、350ユーロ(40000円)

飾り窓や立ちんぼは本番をすることができます、それでこの料金ですので日本よりは安いでしょう。

ストリップクラブでは本番はできません。あくまでもダンスのみです。

オランダでは風俗は合法?違法?

オランダでの風俗は合法扱いになっているので、安心して女の子とセックスをすることができます。

風俗産業は職業としてしっかりと認められているため、福利厚生なども万全で、きちんと性病検査も義務付けられています。

ちなみにオランダでは大麻も合法となっていますので、コーヒーショップなどいろいろな場所で取り扱っており、少々危険な印象もありました。

オランダの風俗の体験談その1:飾り窓「レッドライト地区」

筆者がオランダ入りしたのが夕方頃で、最初に向かった先がレッドライト地区にある飾り窓。

まずは周囲を観光したりバーで飲んだりと時間を潰しました。

夜の8時ぐらいになり、飾り窓が次々とオープンしだしたので、密集しているレッドライト地区内を探索。

エリア内を歩いているとそこは別世界でした。

そこら中ピンクのネオンがいっぱいで、いかにもいかがわしい雰囲気に満ちており、飾り窓にいる女性たちを物色しながら歩き回りました。

何処もかしこもナイスボディな美女ばかりで、遊ぼうよと言わんばかりにアピールしてくる彼女たちを見ながら、好みの女性を探します。

なかなか決められずに探索していると、ある女性が目に入りました。彼女は金髪の色白で巨乳美人、引き締まったお尻をしておりつい見入ってしまいます。

少しの間に見ていると、彼女の方から窓をコンコンとしてこちらに手招きをしてきました。我に返り彼女のいる飾り窓に近づき、値段交渉です。

値段交渉を無事に済ませて部屋の中に入ることに、話を聞くと地方から出稼ぎに来たばかりの23才で、とても愛嬌のある彼女です。

これは当たりだと胸を高めらせていると、彼女からシャワーを浴びてくるから服を脱いで待っててと言われたので、少し待つことになりました。

彼女が戻ってくると、バスタオルを外してキスを始めましたところ、あまりのいい香りに興奮してしまい、そのままベットに押し倒しました。

そこからおっぱいを触ったりちくびを舐めたあと、すでに濡れているマ◯コやクリを舐めていると、敏感なのか凄い感じています。

チ◯コにゴムを着けて、激しいフェラをしながら時折見せる上目遣いを堪能していると、彼女は上にまたがり騎乗位で插入して激しく腰を振ります。

彼女の腰に手をやり、下からも激しくピストンして奥まで突いていると、激しい声を出しはじめ、ピタッと動きが止まりました。どうやらイッたようです(笑)

それから立ちバックで後ろから激しく腰を振り、奥まで突いてピストンしていると我慢できずに、そのままゴムの中に大量に出して一戦を終えました。

レッドライト地区の料金

レッドライトの飾り窓の料金は女性によって異なりますが、サービスも期待できますし本番もすることが可能です。

基本的には30分、40ユーロ(4500円)の相場です。

筆者が選んだ女性は、30分、30ユーロ(3500円)でした。十分に満足のできるプレイを楽しむことが可能です。

レッドライト地区のアクセス方法

レッドライト地区の飾り窓エリアですが、メトロを使ってアムステルダム中央駅まで乗ります。

アムステルダム中央駅で降りたあと、南出口から外へ出ます。すぐ目の前に飾り窓のあるレッドライト地区の入口が見えます。

各飾り窓には名前がないのでお伝えできませんが、筆者が選んだ女性がいたのはレッドライトのちょうど中心ぐらいにある飾り窓です。

レッドライト地区のこれだけは注意!

レッドライトの飾り窓エリアには、夜になると麻薬をやってそうな人が多く見受けられます。

トラブルに巻き込まれないためにも近寄らないようにしましょう。

飾り窓のあるエリアは観光地でもありますので、女性と値段交渉をしている間、いろいろな観光客から見られることになるので、勇気を振り絞りましょう。

オランダの風俗の体験談その2:立ちんぼ「旧教会付近」

今回は飾り窓のあるレッドライト地区の裏路地とも言えるエリアに行ってきたときのお話。

ここには立ちんぼが多くいるとのことで、挑戦してみることにしたのです。

しばらくこの立ちんぼエリアを探索していると、確かに露出度高めな服を着ている、20才~40才ぐらいの女性がそこら中に立っていました。

見た感じ清潔そうな女性や不衛生っぽい感じの女性もいて、飾り窓と比べると正直レベルがかなり劣っていることが分かります。

それでもこの日の目的は立ちんぼなので、好みの女性が見つかるまで根気よく探索を続けることにしました。

するとしばらく経ったころに、ある女性が目に入りました。見た目は26才ぐらい?高身長でそこそこ綺麗だったので、勇気を振り絞って声をかけることにしました。

値段交渉やプレイ内容などを聞いて交渉成立。

そこでプレイ場所をすっかり聞くのを忘れていたことに気づき、聞いてみたところ物陰でプレイすると言い出したのです。

最初は耳を疑いました(汗)マジか・・・誰かに見られるじゃんと思ったのですが、今更断りきれず(汗)結局物陰でプレイすることになりました。

異国での野外プレイということもあり、かなり緊張したのですが、チンコはヤル気満々(笑)心底変態だなと思いつつゴムを装着しました。

彼女の濃厚で激しいフェラと、誰かに見られるんじゃないかという緊張感に次第に興奮が高まってきます。

それから彼女の下着を脱がせて、そのまま立ちバックで激しく腰を振り奥まで突いたあと、前向きになってもらい、彼女の片足を持ち立ちながら激しくピストンしてイキました。

オランダでの野外プレイ。最高っす!(笑)

旧教会付近の料金

旧教会付近にいる立ちんぼは、そこまで綺麗な女性はいませんが、本番はすることはできます。

料金は、ゴムフェラ、ゴム本番、30~40ユーロ(3500~4500円)が相場です。

今回声をかけた女性は、35ユーロ(4000円)程でセックスをすることができました。

旧教会付近のアクセス方法

今回筆者が立ちんぼを探索して本番を行った場所は、飾り窓が建ち並ぶレッドライトから裏路地に抜けて、小さい橋を渡った先にある旧教会通りです。

旧教会付近のこれだけは注意!

アムステルダムの旧教会付近の立ちんぼですが、基本的に本番をすることはできますが、キスをしたり胸を触るなどサービスはさせてくれないとのことです。

野外プレイが基本となるため、衛生面が良くありませんので、病気を移されないためにもゴムはしっかりと使いましょう。

オランダの風俗遊びまとめ

オランダは売春行為を認めている数少ない国ですので、警察に捕まったり罰金を支払うなどないため、安心してオランダ美女とセックスをすることができます。

麻薬なども合法となっていますが、日本人がオランダ国内で利用すると捕まりますので、健康面も含め絶対に手に染めないようにしましょう。

オランダに訪れた際はアムステルダムのレッドライトに行き、飾り窓の美女たちと甘い時間を過ごしてみてください。

必ずお気に入りのオランダ美女を見つけることができますし、余った時間があればレッドライトシークレットなどに行き観光をしてみてはどうでしょう。

-ヨーロッパ
-,

Copyright© world-fuzoclife , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.