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ジョグジャカルタの風俗・夜遊び潜入! 遺跡の街のアングラ風俗

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ジョグジャカルタの風俗事情とは?

こんにちは、がみひろきです。

古都というと、日本人は京都をイメージするでしょう。

インドネシアで古都と言えば、ジョグジャカルタ特別州です。昔はジャワ島の中心地として栄華を誇った街で、現在も郊外に世界遺産が2つ、市内には華やかな王宮などが残っています。

このジョグジャカルタの世界遺産となっている2つの遺跡群が、また神秘的なんですよね。ボロブドゥール寺院遺跡群を見に行きましたが、圧巻です。世界最大の仏教遺跡と言われていて、他の宗教遺跡とはまた異なる雰囲気になっています。

ゲームにそのまま登場しそうです。というか、ここをモデルにしたゲームマップはあると思います。

そんなジョグジャカルタの見どころは、遺跡だけではありません。

風俗事情もまた、見どころにあふれています。

そんなジョグジャカルタのリアルな風俗事情と、実際の体験談を紹介しましょう。

ジョグジャカルタで風俗が盛んな都市、エリアは?

ジョグジャカルタで風俗が盛んなのは、Sosrowijayan(ソスロウィジャヤン)です。この通りを中心とした一帯が、置屋密集地になっています。

ジョグジャカルタ駅のすぐ南側から、北側にあるGang3という路地まで数百メートルが置屋街になっているんです。

また、ジョグジャカルタの中心地付近にはマッサージ店やホテル置屋などが点在しています。

特に盛んなのはソスロウィジャヤンあたりということになるでしょうが、ジョグジャカルタ中心地全体で風俗が盛んだと言ったほうが正確でしょう。

ジョグジャカルタで盛んな遊び方は?

ジョグジャカルタの風俗と言えば、置屋が最も有名です。

Gang3には格安置屋がたくさんありますし、他の地域にも連れ出しタイプの置屋が点在しています。ジョグジャカルタに風俗旅行に行く風俗マニアは、一度は置屋に行くと言っても過言ではありません。

実際、Gang3を中心としてレポがネット上にたくさんアップされています。

ただ、筆者は「ジョグジャカルタと言えば、マッサージ」だと思っているんです。

ジョグジャカルタのマッサージは通常のメンズエステ的なサービスが基本となっていますが、オプションで手コキくらいはできるところが多いんですよ。

本番も店によって、また女の子によってはできますが、ベーシックなサービスではありません。裏オプション的なものだと考えたほうが良いです。

仮に本番ができなかったとしても十分満足できるほど、ジョグジャカルタのマッサージはクオリティが高いですよ。しかも、ネットにオープンに情報を公開していますし、Googleレビューを見るとかなり人気があります。

ジョグジャカルタの風俗は高い? 安い?

Gang3にある格安置屋のようなところ以外では、2時間50万ルピア(約3600円)程度が相場です。

これでも日本人からすると格安ですよねえ。これが標準料金で、さらに格安なところがあるというのだから、海外での風俗遊びは面白い…。

マッサージは手コキ程度なら90分30万ルピア(約2200円)あれば遊べます。

ジョグジャカルタの風俗は合法? 違法?

ジョグジャカルタはインドネシアの特別行政地域となっており、法律に関してはインドネシアのものが適用されます。

インドネシアで風俗が合法か違法かどうかは、結構曖昧です。一説では「地方自治体の条例に委ねられている」と言われていますが、違法だという声もあります。一方で登録制で合法だという話もあるんですよ。

日本と同じように「グレーゾーン」だと思っておいたほうが良いかもしれません。

ジョグジャカルタの風俗体験談その1:置屋街「Gang3」

ジョグジャカルタに行くならGang3には行っておけ、と筆者の知人が言っていました。この「行っておけ」には、ポジティブな意味もネガティブな意味も含まれています。あらゆる意味で、ジョグジャカルタの売春事情・風俗事情を垣間見れるというわけです。

筆者も実際に行きましたが、感想としては…。

現地の事情に興味がある風俗マニア以外には強くおすすめすることはできないけれど、一度経験として行っておくと面白い…という感じです。

そんなGang3はジョグジャカルタ駅を南に行ったところにある細い路地を入れば、すぐに着きます。入り口はHotel Unisi Yogyakarttaの近くです。人気ホテルのすぐ近くに、置屋街に通じる路地があるのだから面白いんですよねえ。

路地の中に入っていくと、九龍城に迷い込んだのかと思うほどのカオスな街が広がっていました。

よく言えばカオスタウン、悪く言えばスラム街。

そんな通りをちょっと進むと人が立っています。

なんかRPGっぽい展開。「進みたければ…」みたいな。キマリは通さない。そんなことを考えていると、5000ルピアほど徴収されました。日本円にして約40円です。5000ルピアを渡すと、先に進めます。

中にはやり手ババアならぬ、やり手ジジイがいました。

お爺さんは英語も結構喋れるので、同行してもらいました。

通りには扉のない民家が建っていて、そこには薄着の女性が座っています。飛田新地みたいな感じです。置屋の他にもカラオケがあったりして、雑多な風俗街になっています。しかも食堂もあるし、屋台もあるし、売店もある…。

紛れもない街です。

筆者は、遠目から見た顔がそれなりに可愛らしかった子を指名しました。

ここで、遊ぶ流れをおさらいしておきます。

・路地に入り、少し進んだところで入場料?を払う
・街を探索しながら「どの店に行くか、どの子を指名するか」を選ぶ
・このとき、やり手爺さんと一緒に回っても良い
・店に入り、女の子と交渉をしてOKなら支払いをして店内の部屋でプレイをする
・終わったら店から出る

女の子との交渉が終わって料金を払った時点で、お爺さんと別れます。こういう案内人は手数料をとるのが普通なんですが、取られませんでした。あのお爺さんの給料はどこから来ているのか、誰に雇われているのか、ボランティアなのか…。疑問が残ります。

「部屋が座敷牢のよう」というレビューもありましたが、筆者が入った部屋は結構綺麗でした。

普通の置屋と比べれば汚いかもしれないけれど、日本のちょんの間に慣れていれば嫌悪感はありません。なんなら、飛田新地の部屋より洒落てます。

プレイの方は「ザ・置屋」という感じで、簡略的。サッと勃起させて、ズボッと挿れて、ビュッと出す。早い、安い、気持ちいいの三拍子でした。

日本人観光客には勇気が要る場所ですが、路地を進んだところにスラム街のような置屋街が展開されているというドラマは、経験する価値があります。

それに、現地の売春の感覚というのも知れました。結構おおっぴらなようで、実態はアンダーグラウンドなんですよね。

Gang3の料金

料金は女の子の言い値です。

遊ぶときによって、変わります。

筆者のときは35万ルピアだと言われましたが、値下げ交渉も可能です。結果、30万ルピア(約2200円)になりました。

Gang3へのアクセス

特殊な場所なので「ここ!」と具体的には示せませんが、入り口は以下のマップのところにあります。本当に駅のすぐ南にありますよね。Hotel Unisiもマップには表示されていませんが、この住所のすぐ隣にあります。

路地の入口もわかりやすいので、迷うことはないでしょう。

Gang3のこれだけは注意!

部屋は思ったより綺麗だったと述べましたが、場所によって清潔度は異なります。中には本当に座敷牢のような部屋もあるかもしれません。

さらに、女の子のレベルにはかなりバラつきがあります。可愛い子もいるにはいますが、決して多くはありません。しっかり吟味して遊ぶことが大切です。

ジョグジャカルタの風俗体験談その1:マッサージ「Mansion SPA jogja」

筆者的にはジョグジャカルタは置屋よりマッサージと述べました。

そう感じた訳が、Mansion SPA jogjaにあります。

タクシー運転手さんに教えてもらって行ったんですが、存在を知らないと確実に見逃してしまう穴場の名店だったんです。外観はかなりシック。何も知らなければ「ホテルかなあ」と思いそうな出で立ちです。

ネオンもないから夜は確実に見落としますね。

中に入ると、ラウンジの席に座るように促されます。ソファがしっかりあり、カウンター席もある。カウンターからは受付スタッフが顔を覗かせています。高級クラブのような、公共施設の待合室のような不思議な雰囲気です。

説明を受けると、今度は顔見せが始まります。

ラウンジに女の子が来て、実物を見て指名するんです。

導入がホテル置屋みたいですが、紛れもなくマッサージ。脳内の千鳥ノブが「いや置屋なんよ!」とツッコミを入れるのを無視して、冷静に頭を働かせ、女の子を選びます。

結果、一番胸が大きくムチッとしていた子を選びました。筆者の持論ですが、マッサージは細いよりムッチリしている方が気持ちいい…。太ももの感触とかね。

冷静にと言いながら完全に煩悩で選びましたが、男なんてそんなものです。男ってバカねと言った元カノの顔が浮かんで、消えていきます。

遊ぶ流れは、こんな感じでした。

・店内に入る
・ラウンジに座り、説明を受ける
・顔見せが行われるので、女の子に質問したりしながら決める
・女の子を決めてからコース、オプションを選ぶ
・女の子に料金を聞き、支払い、部屋に行く
・サービスを受ける

マッサージはとても気持ちがよく、最高でした。どこの国に行っても、メンズエステは同じだから安心しますね。鼠径部もしっかりやってくれました。

そしてオプションの抜きも…言わずもがなです。

Mansion SPA jogjaの料金

料金は女の子の言い値です。

希望する時間とサービスを告げ、女の子がそれに対応できるかどうかを伝えてきます。対応できるなら「これくらいで」と料金を伝えてくるので、問題なければ交渉成立です。

今回は90分、トップレスお触りOK、ハンドフィニッシュで30万ルピア(約2200円)でした。後から聞いたところ、今回遊んだ子は本番は100万ルピア(約7300円)で対応してくれるそうです。

本番したい場合はそれくらいを目安にしておきましょう。

Mansion SPA jogjaへのアクセス

Mansion SPA jogjaは駅などから離れたところにあります。公共交通機関で行くのは難しいので、タクシーを使いましょう。

ただ、知らないとわかりにくい建物なので筆談で住所を伝えたほうが確実ですよ。付近には中華料理屋や靴屋さんなどもあるので、それを目印にするのもアリです。

Mansion SPA jogjaのこれだけは注意!

Mansion SPA jogjaは、基本的には健全なメンズエステ店です。

日本のメンズエステと違うのは、お金を払えば抜いてくれるところですね。抜きはほぼ確実にできます。

ただし、本番に関しては女の子によって可否が異なるので注意しましょう。どうしても本番がしたいなら、顔見せのとき「セックスできる子は?」と質問をし、OKと答えた人の中から好みの子を選ぶことをおすすめします。

ジョグジャカルタの風俗遊びまとめ

ジョグジャカルタは遺跡の街!

大きな遺跡があり、普通に観光旅行目的でも見どころがたくさんあります。中心地も決して都会ではありませんし、便利だとは言えません。それでも行くだけの価値は大いにあります。

そして、観光ついでにでも置屋やマッサージなどの風俗遊びをするのも楽しいですよ。

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