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アルゼンチンの風俗・夜遊び潜入! 情熱的なマッサージとマグロな本番が最高!

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アルゼンチンの風俗事情とは?

こんにちは! 風俗大好き星人・がみひろきです。

今回はアルゼンチンの風俗を体験してきましたので、アルゼンチンの風俗事情と体験談を紹介します。

アルゼンチンと言えば、「タンゴ」と「サッカー」ですよね。情熱的なタンゴを踊る人たちにもまた、情熱的な印象を抱かざるを得ません。それに、サッカーが鬼強い…!

そして観光名所盛りだくさんのブエノスアイレスが、思い浮かぶでしょうか。

ブエノスアイレスには観光名所もたくさんありますが、風俗も密かに軒を連ねているんです。

アルゼンチンの風俗は日本ほど露骨に客引きをしたり宣伝したりすることがあまりなく、街を歩いても情報が集まりません。なんだかとても裏感がありますよね。情報集めからゲーム感覚で楽しめました。

もちろん情報集めだけでなく、その先も楽しかったです!

そんなアルゼンチンの風俗事情を紹介しましょう。

アルゼンチンで風俗が盛んな都市、エリアは?

アルゼンチンで夜遊びが盛んなのは、ブエノスアイレスです。

首都に夜遊びスポットが集まるのは、当然ですよね。

特にアルゼンチンは首都・ブエノスアイレスの中心部に、夜遊びスポットが集中しています。

たとえば「Av.9 de Julio」です。通称・7月9日通りと呼ばれる大通りですが、夜になると置屋バーなどが営業を始めます。

さらに、フロリダ通りやラバレ通り近くにも、風俗を含む夜遊びスポットがあるんです。どちらもブエノスアイレス中心部の有名な通りですよ。

中心部に集中しているのは、観光や食事のついでに立ち寄りやすいのでありがたいですよね。

アルゼンチンで盛んな遊び方は?

アルゼンチンで盛んなのは、「置屋」「エスコート」「エロマッサージ」「ストリップ」です。

置屋は普通のマンションを借りて営業していたり、バーのような形態で営業されていたりします。後者は置屋バーと呼ばれ、他国でも盛んです。

エスコートは日本で言うところのデリヘルで、基本サービスに本番が含まれています。大抵はゴム有りですけどね。

エロマッサージは名前の通りで、コースに「リフレッシュ」と書かれていれば抜きありの目印になっています。通常のオイルマッサージと違い、鼠径部を念入りにやったり睾丸に触れたり深くまでやってくれるのが特徴です。

セックスまではできないこともありますが、オプションとして用意されていることもあるので、セックスがしたい人は都度確認してみてください。

ストリップは日本にもありますが、日本と異なりアルゼンチンではセックスの交渉ができるんです。ショーを眺め、良さそうな子がいれば別室でセックス…という流れですね。

筆者が個人的におすすめしたいのは、置屋とエロマッサージです。

ストリップも楽しいですが、店による当たり外れがあまりにも大きいんですよ。

アルゼンチンの風俗は高い? 安い?

アルゼンチンの風俗の料金はたとえば、置屋の場合は30分1000ARS(約1500円)前後が相場です。60分の場合は1500ARS(約2300円)前後が相場となっています。

エロマッサージはセックスを行う場合、1000ARS(約1500円)必要です。

ストリップは店によりますが、セックスを行うなら最大で4000ARS(6000円)程度は払うことになる可能性があります。安くて1500ARS(約2300円)ですね。

それでも日本人観光客にとっては、かなり安いです。

現地の人からすると、4000ARSは高級なんですけどね。

アルゼンチンのサラリーマンの月収は、日本円にすると1万8000円程度が相場です。この給料事情だと置屋は安いと思えますが、ストリップは高いですね。

アルゼンチンでは風俗は合法? 違法?

アルゼンチンは風俗が合法です。

登録制になっていて、しっかり登録していれば合法風俗、登録していなければ違法風俗という括りになります。

日本は本番さえ行わなければ性風俗特殊営業として届出をすれば認められるという点では似ていますが、アルゼンチンは本番有りの風俗が合法となっているため厳密に言えば日本とは違うんです。

認められている割には大々的に宣伝などをしないのが、不思議なんですよね。

アルゼンチンの風俗の体験談その1:置屋バー「Sweet Club」

最初に紹介するのは、「Sweet Club」という置屋バーです。

アルゼンチンは現地に行ってもピンクチラシはないし、客引きもほとんどないしで情報が得にくいんですよ。

今回情報を得た手段は、タクシー運転手の口コミです。置屋を探していることを伝えると、「それならここが一番だよ」と言われ、そのまま連れて行ってもらったという形になります。

「このビルの地下だよ」と運転手さんに言われるがまま、地下へと進むと扉に「Sweet Club」と書かれたテープが貼られていました。

日本でも似た光景を見たような…チャイエスとかこんな感じですよね。

ものすごく入りにくい扉をくぐると、目の前に受付が見えました。受付でシステムの説明を聞き、入場料を支払い、待機室に向かいます。

待機室で待っていると、女の子たちが挨拶にきました。

9人ほどいましたが…うん、みんな可愛い! なんだよ、こんなに可愛い上に本番もできるのかよ、と内心ウキウキしながら女の子たちを見ていました。

実物指名は最高ですよねえ。日本でももっと増えないかなあ…なんて思っていると、全員の挨拶が終わりました。

全員の挨拶が終わると、受付の人に「どの子を指名しますか?」と聞かれます。

筆者はラテン系のおっぱいが大きい美女を指名しました。

プレイの感想を語る前に、実際に遊ぶ流れをおさらいしておきましょう。

・店に入り、受付で説明を聞く
・入場料を払い、案内されるがまま待機室に向かう
・数分後に女の子たちが挨拶に来る
・挨拶を聞きながら女の子をチェックし、気に入った子を指名
・見学もありなので、気に入った子がいなければ帰る
・指名したら女の子と一緒に店の奥のプレイルームに入る
・シャワー、前戯、本番の流れを楽しむ

感覚的には、日本のソープランドに実物指名が加わった感じですね。置屋と言いながら、日本のちょんの間のような簡易的な雰囲気は感じられません。

筆者が選んだラテン系美女は英語があまり堪能ではありませんでしたが、サービス精神は旺盛です。シャワーを浴びている時点で密着し、背中から前からおっぱいが当たる!

洗いながら乳首をさりげなく攻めてきて、感じているのを見て微笑んでくれる! 最高です。

本番に関してはマグロ気味ではあるものの、日本のちょんの間に比べれば積極的でした。

大・満・足! その一言に尽きます。

Sweet Clubの料金

Sweet Clubの料金は相場より少し高く、60分2000ARS(約3000円)でした。

日本の金銭感覚的には破格の値段なので、迷うことなく60分コースを選択して正解ですね。30分だと前戯の攻めが短縮されるためか、マグロ感が際立つという話をよく聞きますから。

30分コースは1600ARS(2400円)でしたが、600円程度の違いなら迷わず60分コースを選ぶべきでしょう。

Sweet Clubへのアクセス

地下鉄「Plaza de Mayo」から歩いて10分程度で着きます。

駅を出ると右手に「マージョ広場」という観光名所があり、広場を右手に見ながらまっすぐ歩いて3つ目の十字路を左に曲がると、すぐです。

ブエノスアイレスは京都のような、碁盤の目状にブロック分けされているので迷いにくいですよ。

Sweet Clubのこれだけは注意!

Sweet Clubはラテン系美女の在籍数が圧倒的に高く、ビジュアル面だけで言えば地雷嬢はいません。

ただ、サービス面だと地雷嬢がたまにいます。こちらに攻めることがまったくなく、前戯の時点で既にマグロ状態の人がいるんですよ。セックス時も演技で喘ぐことすらなくて、なんだかドールをセックスしている感覚になることがあります。

明らかに態度が良くなければ、チップを渡すと態度が変わることがあるので、地雷かもしれない子がいたら少しチップを弾んでみると良いかもしれません。

アルゼンチンの風俗の体験談その2:エロマッサージ

アルゼンチンのエロマッサージを紹介するんですが、アルゼンチンではエロマッサージはあまり公に活動していません。

店の名前も場所も伏せられていることが多いので、今回は場所等は完全に伏せて書きます。

それに、アルゼンチンにはエロマッサージを行う女性を検索できるサイトがあり、筆者はそこで女性と直接交渉をしたため、そもそも店名は知らないんですよ。

今回選んだのは、笑顔が素敵かつ驚くほどの巨乳の持ち主であるHさんです。サイトの写真で一際笑顔が輝いていたので、思わず電話をかけてしまいました。胸は目測ですが、Kカップはありそうです。

筆者はエロマッサージだと、胸の大きさを第一に選ぶんですよ。だって、マッサージ中に大きなおっぱいが顔に当たったり、揺れているのが見えたりするのが最高じゃないですか…!

ちなみに、アルゼンチンのエロマッサージ遊びの流れはこんな感じです。

・サイトで女性を見る
・女性の個別ページにアクセスし、電話番号などを得る
・直接連絡して交渉を行い、マッサージを行う場所を聞く
・リフレッシュ、セックスの交渉を行う
・約束の時間までに場所に行き、再び電話をかけて、中にはいる
・料金およびチップを支払う
・シャワーを浴び、オイルマッサージを受ける
・あとはとことん楽しむだけ!

エスコートと流れはほとんど同じです。リフレッシュや本番については、マッサージを受けながら交渉することもできますが、事前に交渉しておくことをおすすめします。

日本だと絶対不可能な事前交渉ですが、アルゼンチンだと結構普通に受け入れられますし、女性にとっても「時間がかかる客だ」ということがわかるためスケジュール管理がしやすくてありがたいんですよ。

肝心のマッサージですが…。

思惑通り、最高すぎました。

施術を受けるときはこちらは全裸で、相手は露出の多い服を着ています。全裸なので鼠径部では普通にアソコに手が当たるし、時々握ったりしてくれるんですよ。足には女性のふとももの感触、手では色んなところをフェザータッチされ…。

デコルテ付近ではおっぱいが顔に当たり、完全に顔が埋もれている状態!

ギンギンになっていると、ふふっと笑ってくれたのが最高でした。

エロマッサージの料金

今回支払ったのは、通常のマッサージ料金と本番を行うためのチップです。

合わせて2500ARS(約3700円)と置屋より高めでしたが、クオリティの高いマッサージに加えて本番ができると考えると安すぎますよね。日本のメンズエステは抜きなしで1万5000円以上するのが普通ですから。

エロマッサージのこれだけは注意!

エロマッサージと言っても、基本料金には本番が含まれていません。

リフレッシュ(抜き)を基本料金に含める場合もありますが、普通はリフレッシュもチップが必要です。

その料金は人によって異なりますが、本番を行う場合は別途750~1000ARS(約1100円~約1500円)かかります。抜きまたは本番を希望する場合は、最初から交渉しておきましょう。

アルゼンチンの風俗遊びまとめ

アルゼンチンは風俗が合法なのに、どこか裏風俗感があるのが面白かったです。

なかなかのアンダーグラウンド感ですが、場所自体は観光名所の近くだったりして、そこもまた不思議な感覚なんですよね。置屋もマッサージも非常に楽しく、「日本もこうだったらなあ」と母国を思い複雑な気持ちになりました。

アルゼンチンはなかなか旅行の選択肢に入りにくいかもしれませんが、観光と風俗遊び両方とても楽しいので、一度は行ってみてほしいです。

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